エディットで、VTuberモードに入ると、初期位置から部屋の広さ分しか動けないので、スタジオモードから入ったほうがよさそう。
アカウントがあればユーザーやハッシュタグをフォローしたり、投稿のお気に入り登録やブースト、投稿への返信ができます。別のサーバーのユーザーとの交流も可能です。